荒巻茂生

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 荒巻流チャールズ・ミンガスの「スーズ・チェンジ」は聴きごたえ有りな、ARAMAKI BANDの衝撃のファーストアルバム、今聞いても色褪せない永遠の名作。 人気ベーシスト荒巻茂生の初のリーダー作が、遂に誕生!荒巻流チャールズ・ミンガスの「スーズ・チェンジ」は聴きごたえ有り。全5曲のうち、3曲が荒巻によるオリジナル。アバンギャルドな彼等の血に”鳥肌が立つ”一枚。 【レコーディングメンバー】 竹内直 : テナーサックス、フルート 井上博之 : テナー,ソプラノサックス 山田穣 : アルトサックス 澤和幸 : ギター 大口純一郎 : ピアノ 石井彰 : ピアノ 今泉正明 : キーボード 荒巻茂生 : ベース 本田珠也 : ドラムス 原大力 : ドラムス 【プロフィール】 - 荒巻茂生 - 1966年三重県鵜殿村出身。1996年には大西順子トリオでのワールドツアーに参加(スイスのモントールジャズ・フェスティバル、カナダのモントリオールジャズ・フェスティバル、ドイツのジャズ・オープン・シュトゥッガルト、フィンランドのポリ・ジャズ・フェスティバル他に出演)この頃スウィングジャーナル誌でジャズ・ベーシスト人気NO1の評価を得る。2000年には待望のリーダー作ARAMAKIBAND<CHANGES ONE>を発表。2003年、セカンドアルバムが発売される。2005年に、サードアルバム発表。2008年には初の個人名義でアルバムを発表。 【収録内容】 01. Yamato 02. The Lonely Bassman Blues 03. C.C 04. Sue's Change 05. Bardo

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 ベーシスト荒巻茂生の2枚目のリーダー作。録音は全て一発録りで行われた、男気の一枚。 今作は、ライブ感を全面に出した熱いアルバム。普段のライブでのダイナミズム、スピード感を生かした内容。アルバムの最後はツインドラムによる、カオティックなクライマックスでプリミティブな衝動を呼び起こす。 【レコーディングメンバー】 竹内直 : テナーサックス、フルート 山田穣 : アルトサックス 吉田桂一 : ピアノ 荒巻茂生 : ベース 本田珠也 : ドラムス 江藤良人 : ドラムス (6) 【プロフィール】 - 荒巻茂生 - 1966年三重県鵜殿村出身。1996年には大西順子トリオでのワールドツアーに参加(スイスのモントールジャズ・フェスティバル、カナダのモントリオールジャズ・フェスティバル、 ドイツのジャズ・オープン・シュトゥッガルト、フィンランドのポリ・ジャズ・フェスティバル他に出演)この頃スウィングジャーナル誌でジャズ・ベーシスト人気NO1の評価を得る。2000年には待望のリーダー作ARAMAKIBAND<CHANGES ONE>を発表。2003年、セカンドアルバムが発売される。2005年に、サードアルバム発表。2008年には初の個人名義でアルバムを発表。 【収録内容】 01. CALLED GAME 02. PHEW 03. BLUES FOR BARRON 04. ALCHEMIST 05. MEMORY 06. KISHU

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 ARAMAKI BANDの初のライブ盤登場!豪快なステージを自宅のステレオで再現できる奇跡の一枚。本田珠也、竹内直の曲やセルジオ・メンデスの名曲So Many Starも収録。 2004年に行われたライブからベストテイクを収録した今作は『花鳥風月』そんな言葉がよく似合う。ライブの臨場感に加え、サウンドの奥底に和のテイストを忍び込ませたような粋な心意気。 荒巻茂生のオリジナル2曲に加え、本田珠也、竹内直の曲も収録しその他セルジオ・メンデスの名曲So Many Starも収録。アルバムの最後を飾るKUROSHIOは22分に及ぶ3部構成で ARAMAKI BANDの全てのエレメントが凝縮した名曲。 【レコーディングメンバー】 竹内直 : テナーサックス、フルート 吉田桂一 : ピアノ 荒巻茂生 : ベース 本田珠也 : ドラムス 【プロフィール】 - 荒巻茂生 - 1966年三重県鵜殿村出身。1996年には大西順子トリオでのワールドツアーに参加(スイスのモントールジャズ・フェスティバル、カナダのモントリオールジャズ・フェスティバル、 ドイツのジャズ・オープン・シュトゥッガルト、フィンランドのポリ・ジャズ・フェスティバル他に出演)この頃スウィングジャーナル誌でジャズ・ベーシスト人気NO1の評価を得る。2000年には待望のリーダー作ARAMAKIBAND<CHANGES ONE>を発表。2003年、セカンドアルバムが発売される。2005年に、サードアルバム発表。2008年には初の個人名義でアルバムを発表。 【収録内容】 01. THE CLASH 02. NEVER FAIL TO COME 03. SO MANY STAR 04. THOMPKINS SQUARE PARK SERENADE 05. KUROSHIO

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 現在のジャズシーンでの代表的なベーシストとして知られる荒巻茂生のニューアルバムは極東をテーマにした渾身の一枚! Airplane Label Store特典!! レア曲『SAMBAKA』のCDR付き!! まさに無常の力学、限界を超えた極東ジャズ!! スウィングジャーナル誌でジャズ・ベーシスト人気NO1の評価を得る等、現在のジャズシーンでの代表的なベーシストとして知られる荒巻茂生のニューアルバム。 今作は’極東’という言葉をキーワードにジャズを様々な角度から描くというコンセプト。モダンジャズからフリージャズ等のジャズの歴史的なファクターが集まって構成された現在の極東ジ ズ・シーンの現在進行形がここにある。 参加メンバーは、サキソフォビア等で知られる竹内直(Ts)、ニュー・ハード・バップ・リバイバルの旗手吉田桂一(P)菊池成孔の新プロジェクトやケイ赤城trioへ参加するなど近年活躍著しい本田珠也(Dr)のいつもの面々に加え1970年代より活躍しネイティブ・サンのメンバーでもあった峰厚介(Ts)も参加。 極東という磁場の上で、ジャズの歴史を解体・融解し新しいジャズを生み出していく過程まで、までも含有する現在の和ジャズの一つの到達点となった。 【レコーディングメンバー】 峰厚介 : テナーサックス 竹内直 : テナーサックス、フルート 吉田桂一 : ピアノ 荒巻茂生 : ベース 本田珠也 : ドラムス 【プロフィール】 - 荒巻茂生 - 1966年三重県鵜殿村出身。1996年には大西順子トリオでのワールドツアーに参加(スイスのモントールジャズ・フェスティバル、カナダのモントリオールジャズ・フェスティバル、ドイツのジャズ・オープン・シュトゥッガルト、フィンランドのポリ・ジャズ・フェスティバル他に出演)この頃スウィングジャーナル誌でジャズ・ベーシスト人気NO1の評価を得る。2000年には待望のリーダー作ARAMAKIBAND<CHANGES ONE>を発表。2003年、セカンドアルバムが発売される。2005年に、サードアルバム発表。2008年には初の個人名義でアルバムを発表。 【収録内容】 01. Kodo 02. Round Trip 03. Spiral Staircase 04. In The Forest 05. Old Folks At Home

  • ¥ 1,257
  • 【商品内容】 荻窪のルースターのマスターも歌詞で参加した、男気溢れる1枚。 ヴォーカルの西浜哲男の渋い声がダンディ。泣かせます! 70年代日本のロック界に旋風を巻き起こした男たちブルース 1曲目のHey!Blues Man!のヴォーカルを録り直し、 新たにピアノにヤンシーが参加。そして全曲リマスタリング。 旧バージョンより、しまった印象を与える。 そしてあらためて生まれかわったHey!Blues Man!を聴いてほしい。 そこから何を感じ取るかはあなた次第だ。 2曲目は妹尾隆一郎が歌うRock Me!は軽快なライトブルース。 ラストのSweet Home Chicagoは荒巻茂生が初ヴォーカルに挑戦 コーラスにファンも参加の大盛り上がりの内容。じっくり聴いて下さい。 【収録内容】 01. Hey! Blues Man! 02. Rock Me! 03. weet Home Chicago 【リンク】 http://www.peiano.co.jp/live/event/bluesf.htm

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 伝説の男達が結成した伝説のバンド。 すでに活動を停止していますが、一番フレッシュな時期を録音した貴重な1枚。 今聞いても斬新で気合いの入ってる1枚です。 70年代日本のロック界に旋風を巻き起こした男たちが、ブルースで蘇った。 元キャロルのギターリスト内海利勝をはじめ、ギター西浜哲男、 音楽誌上人気ナンバー1ジャズベーシスト荒巻茂生、ハーモニカ妹尾隆一郎 ドラムス西本孝、松本照夫いづれもツワモノぞろい。それぞれソロとして活躍しているが、 ブルースファイルNO.1としては初のCD化となる。 【収録内容】 01. 月のない夜 02. Going to New York 03. Alright Okay you win 04. ルイジアンナ 05. Shining Road 06. Forever 07. If it ain't me 08. Get out of my life woman 09. 笑って消えるさ 10. Soul Bound 【リンク】 http://www.peiano.co.jp/live/event/bluesf.htm