Mooney

  • ¥ 2,750
  • デュオの最大限を引き出したMooney&KOTEZの初作品! 全国各地でライブ巡業を続け、横浜ジャグフェスの主宰者Mooneyと、ブルース・ ザ・ブッチャー等で活躍する日本屈指のハーモニカ奏者KOTEZとの待望作品! 約20年続く横浜ジャグバンドフェスの主宰者でもあり、全国各地で 年間200本以上ライブをこなしているMooney。 ブルース・ザ・ブッチャーや、KOTEZ&YANCY等で活躍する、日本屈指のブルースハーモニカ奏者KOTEZとのデュオプロジェクト。 ルイ・アームストロングを彷彿とさせるMooneyの哀愁溢れるボーカルと 、煌びやかな伸びと、歯切れの良いKOTEZのハーモニカで奏でるオールドジャズの名曲を収録。 サム・クックなどのオールドジャズ、アーリーアメリカンの名曲を、 ギター、ブルースハープ、ボーカルのシンプルな編成で録音。 NEUMANN(ノイマン)の名機であるヴィンテージU-67のマイクを、 贅沢にもステレオで録音し、ルーツミュージックやアーリーアメリカン好きにはぜひ聴いて頂きたい作品。 Mooneyの奥深いボーカルを、ブルースハープが優しく包み込む温かみのある、名曲「Smile」から幕を開ける。6曲目の「Spring Cleaning」では アコースティックの音色を活かし、愉快で軽快な仕上がりに。9曲目の 「Gulf Coast Blues」では一転、ブルースハープをドライヴさせ、 スパイスが効いた渋いソリッド感のある作品に。Mooneyのしゃがれ声が光る11曲目「Lucille」では、Boogieな疾走感を表現。最後を締めくくるのは、サムクックの名曲「Wonderful World」。こういう時代だからこそ、肩の力を抜いてゆったりと楽しんでもらえる一曲で締め括った。 【収録内容】 01. Smile 02. I’m Confession 03. Heebie Jeebies 04. Chikee-Wah-Wah 05. Crazy Blues 06. Spring Cleaning 07. 冬の道 08. ブギウーブルース 09. Gulf Coast Blues 10. Rainy Night in Georgia 11. Lucille 12. Wonderful World ~"Mooney meets KOTEZ" リリースライブ~ 15日(日) 埼玉・草加 '和伊話云' 20日(金) 京都スターダストクラブ 21日(土) 大阪・塚本ハウリンバー 22日(日) 広島・福山ハイダウェイ 23日(月) 愛媛・伊予西条ワールズエンドカフェ・ガンバッタンジャグバンド 24日(火) 福岡・中洲ゲイツ7 25日(水) 福岡・田川ダイアンドムーン・キャットフィッシュ 28日(土) 千葉・八千代中央プナルウ 29日(日) 千葉モータウンクラブ・T'sjointstrokes 12月9日(水) 東京・三鷹バイユーゲイト・双六亭 特設WEB https://www.airplanelabel.com/mooney-kotez/

  • ¥ 2,750
  • 【商品内容】 偉大な功績を残したLouis Armstorong、Fats Wallerなどレジェンド達への楽曲を、唯一無二の歌声とシンプルな弾き語りサウンドで表現したMooneyの最新作!! Jugband「MAD-WORDS」 バンド「Mooney&his Lucky Rythm」のフロントマンであり、2002年から続く、 「YOKOHAMA JUG BAND FESTIVAL」の主催者でもあるMooneyが、 原点ともいうべきギター弾き語りのカバーアルバムをリリース! Louis Armstrong、Fats Waller、Fats Dominoなどの数々のレジェンドたちへの愛とリスペクトが詰まった1枚! ルーツミュージック、スタンダード好きの方は注目! 今まで様々なプロジェクトやバンドで、自身の音楽的ルーツでもある、 アーリーアメリカンミュージックをカバーしてきたMooneyだが、 今回はこれまでバンドで表現してきた楽曲のイメージやグルーブ感をほぼ一発録りのシンプルな弾き語りに落とし込みレコーディングした。 暖かみのあるアコースティックギターの音色とパワフルながら どこか哀愁漂う歌声で奏でるレジェンド達の楽曲は必聴! 「Got a Bran’ New Suit」ではジャグバンドで おなじみのスプーン演奏を披露。 「Spreadin' Rhythm Around」の締めではギターをパーカッションのように叩くテンション上がる演奏も。 「Polk Salad Annie」ではアコースティックギターから エレキギターへ持ち替え、パワフルな歌と間奏ではMooney版の語りを日本語バージョンで収録!これまでのアルバムでも 聞くことのできるMooneyの十八番「Georgia On My Mind」だが 今回はアコースティックギター弾き語りバージョンで収録。 アルバムの最後に収録された「What a Wonderful World」も 最後を飾るにふさわしいLouis Armstrongへの愛のこもった楽曲となっている。 アルバムを通して間奏で披露されているスキャットやマウストランペット、 口笛はLouis Armstrongのそれをを彷彿とさせるが、 それとは別にMooneyのコミカルさとノスタルジアの入り混じった独特な感情も感じることができる。アルバム全体を通して様々なパロディがちりばめられた、ユーモアと愛情の溢れる作品となっている。 【収録内容】 01. Little Curly Hair in a Highchair 02. Got a Bran’ New Suit 03. On a Coconut Island 04. Michigan Water Blues 05. Blue Berry Hill 06. It’s a Sin to Tell a Lie 07. Louisiana Fairytale 08. Smoke Dreams 09. Spreadin' Rhythm Around 10. Small Town Talk 11. Polk Salad Annie 12. Georgia On My Mind 13. What a Wonderful World 【リンク】 https://mooney.simdif.com/index.html

  • ¥ 2,750
  • 【商品内容】 ルーツミュージックを中心に、様々なジャンルがクロスオーバー!! 横浜のボスMooneyと、ウジャコダ藤井康一によるデュオ作品。 2人のルーツでもあるアーリーアメリカンミュージックを中心に、その経験とたぐい稀なるセンスで、ジャズ、ブルース、カントリー、ハワイアン、ジャイブ等、様々なジャンルをクロスオーバーした、ボーナストラック含む全13曲。 ルーツミュージックを掘り下げ、ブルースやカントリー、ジャズなどを取り入れ、様々なジャンルがクロスオーバーした意欲的デュオ作品「We got Rhythm」。 松坂のライブハウス「M'axa」全面協力のもと、この2人だからこそのオリジナルな世界観と、BAR LIVEの質感をそのままパッケージした意欲作! 【コメント】 「松阪のライブハウス「MAX'A」オーナー中山剛のアイディア、プロデュースにより、ムーニーの弾き語りに藤井康一のテナーサックスを絡めたアルバムを作るというコンセプトでレコーディング。古いジャズを中心にアメリカンルーツミュージックを2人でプレイ。ムッシュかまやつさんが21才の時にレコーディングした、'ティーンエイジブギー'や、藤井康一の2曲を含む全13曲。アコースティックでかなり内容の濃いものに仕上がりました。」 - Mooney - 【収録内容】 01. A kiss to build a dream on 02. Candy 03. 愛しのスウ 04. 明るい表通り 05. I've got a feeling I'm falling 06. Blue Christmas 07. The Christmas song 08. I got rhythm 09. Cherry red 10. Sky red 11. Don't get around much anymore 12. Java jive 13. Teenage Boogie (Bonus track)

  • ¥ 2,750
  • 【商品内容】 良いモノはイイ!サッチモやファッツを中心にルーツミュージックの素晴らしい楽曲達が蘇るJagie (Jazz + Boogie) な一枚! 横浜を中心に活動するMooney & His Lucky Rhythmは近年、戦前ジャズジャイアントに焦点をあてたトリビュートシリーズを3作発表。 今作はその集大成とも言える、BOSSムーニーの美学が詰まった傑作。ルイアームストロングとファッツウォーラーを中心とした、敬愛するミュージシャン達の名曲の数々と書き下ろしのオリジナル曲含む全13曲。 JazzとBoogieの絶妙なバランスが生んだ「Jagie」な内容は昔の楽曲にもかかわらずまさに21世紀型で、その日本人離れした歌声と完成された演奏が至高のひと時をお届けします! 【メンバー】 Vocal & Gutiar : Mooney Pedal Steel : Katsu Takagi Piano : YANCY Wood Bass : Ryohei “Speedy” Kanno Drums : Kyoichi Shiino Trumpet : Kiyotaka Soga Sax & Clarinet : Kenzirou Ando 【収録内容】 01. All that meat and no potatoes 02. Everybody loves my baby 03. Someday you’ll be sorry 04. The Darktown strutters ball 05. I got the blues when it rains 06. Tomorrow night 07. I’ve got my fingers crossed 08. The Last Time 09. Boogie Woogie Baby 10. Lulu’s back in town 11. 未来への通り道 12. Christmas in New Orleans 13. Jumpin’ from six to six 【リンク】 https://mooney.simdif.com/

  • ¥ 2,750
  • 【商品内容】 笑えや踊れや大騒ぎ!! MooneyのBARLIVEを臨場感溢れる高音質で収録! 横浜を中心に活躍するMooneyが、 62歳(ムーニー)の節目を迎えてお送りするライブ盤。 25年前に近所のBARから始まった弾き語りのバーライブ。 いつしか仲間もお客さんも増え、夜な夜な繰り広げられる笑えや踊れや大騒ぎ! ルーツミュージックの名曲を様々なミュージシャン仲間と収録、 生の空気感をそのままパッケージしたまさにライブ音源! Mooneyが魅せるバーライブの楽しさ、無邪気さ、 陽気さがつまった最高の音楽をあなたに。 そして是非ライブにも足をお運びください! 【参加ミュージシャン】 Mooney ケニー井上(G) KOTEZ(Harp) 曽我清隆(Trumpet) スピーディー(Wood Bass) 安藤ケンジロー(Clarinet) マッシー(Wash tub bass) 大久保ノブオ(ポカスカジャン) MAYU(Tap) 河内博(G) 【収録内容】 01. Ain't Nobody Bussiness 02. Lazy River 03. ROUTE 66 04. Yellow Dog Blues 05. キャバレー 06. My Very Good Friend, The Milkman 07. Hong Kong Blues 08. Candy 09. I Got Rhythm 10. That Lucky Old Sun 11. My Creole Belle 12. ねこは屋根 13. 朝からエビバディ 14. Georgia on my mind おまけ. 枯葉 【リンク】 https://mooney.simdif.com/

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 トリビュート3部作の最終章はホーギー・カーマイケル!ヴォーカリスト、ピアニスト、作曲家として1920年代から活躍した偉大なレジェンドに焦点をあてます。 ケニー井上も参戦の第3弾!! 戦前のジャズ・ジャイアントに焦点をあてるアーリー・アメリカン・ルーツミュージックトリビュート3部作の最終章はホーギー・カーマイケル!ヴォーカリスト、ピアニスト、作曲家として1920年代から活躍ルイ・アームストロングを始めとした様々なアーティストに楽曲を提供。 ムーニーとケニー井上はラッキーリズムの面々と共にジャイブ、ジャンプハワイアン、ジャグバンド、ロック等の様々な語法でホーギーの楽曲に挑み春の陽気が体全体を包み込むような、ゆるやかなアルバムに仕上げた。『我が心のジョージア』『スターダスト』や、近年ではノラ・ジョーンズがカヴァーしたことで話題になった『ニアネス・オブ・ユー』も収録。 - ホーギー・カーマイケル - ヴォーカリスト、ピアニスト、特にポピュラー音楽の作曲家として1920年代から活躍し1940年代から1950年代を中心に数々の名曲を世に残している。『ニアネス・オブ・ユー』や『我が心のジョージア』『スターダスト』等現在でも多くの著名アーティストが彼の作品をカヴァーしている。レイ・チャールズやルイ・アームストロング、近年ではノラ・ジョーンズ等。また演奏家や俳優としても活躍した。 【レコーディングメンバー】 Vocal & Guitar・Banjo・Wash boad : Mooney Vocal & Guitar : ケニー井上 Pedal Steel : 高木 克 Piano : Yancy Wood Bass : 菅野 良平 Drums : 椎野 恭一 Trumpet : 曽我 清隆 Tenor sax・Clarinet : 安藤 健二郎 ゲスト・Vocal & Chorus : CHiKA 【プロフィール】 - Mooney & Keni with Lucky Rhythm - MooneyはJug band「UNCLE MOONEY」でキャリアをスタートさせ、「CONX」でトリオレコードからデビュー。80年代から90年代中頃までは「SHY&MOONEY」としても活 動。2001年には、ルイ・アームストロングのトリビュートアルバム『mooney sings Louis』を、2004年には ファッツ・ウォーラーのトリビュートアルバム『Fats with us』を2009年には前2作に続く最終章としてホーギー・カーマイケルのトリビュートアルバム『HOAGY'S BACK』をAIRPLANE LABELからリリース。数々のタイトルを精力的に発表している他、ライブでも全国的に活動している。 「ケニー井上」は言わずと知れた『夕焼け楽団』のリードギターリストで「Sandii&Sunsetz」や『海の幸』で活躍。1978年には初のソロアルバム『レイジー・べイビー・ケニー』をリリース。 現在は『Kathie &Keni Inoue』を結成し、VividSoundより『Voyage to Paradise』をリリース。 【収録内容】 01. Lazybones~Lazy River 02. Small Fry 03. Riverboat Shuffle 04. Ole Buttermilk Sky 05. Old Man Harlem 06. Nearness of You 07. No More Toujours L'Amour (Hoya Hoya) 08. Stardust 09. Hong Kong Blues 10. Old Music Master 11. New Orleans 12. In the Cool, Cool, Cool of the Evening 13. Rockin' Chair 14. Georgia On My Mind 【リンク】 https://mooney.simdif.com/

  • ¥ 2,933
  • 【商品内容】 ルーツ・ミュージックト・リビュート第2弾はジャズ史上に偉大な功績を残したファッツ・ウォーラー!並々ならぬ愛情に溢れた気迫の一枚。 ファッツよ、永遠に! 前作『mooney sings Louis』が好評だったMooneyのルーツ・ミュージックト・リビュート第2弾はジャズ史上に偉大な功績を残したファッツ・ウォーラー!生誕100周年を記念して制作された今作はファッツに対する並々ならぬ愛情に溢れた気迫の一枚。ファッツ・ウォーラーは39才という若さで亡くなった天才ピアニストでストライド奏法と言われる独自のスタイルを確立し映画にも出演するなどマルチな才能もみせる。ジャズ、ブルース、カントリー、ハワイアンジャンプ、ジャグバンド等様々な要素を絶妙なセンスでブレンドした名盤! - ファッツ・ウォーラーとは - ファッツ・ウォーラーは1904年5月21日ニューヨーク生まれのピアニスト。ベッシー・スミス等のシンガーとツアー活動をしながら、作詞家のアンディ・ラザフと組んで、多数のヒット曲を世に送りだす。初のヨーロッパツアーを成功させた後、『ファッツ・ウォラー&ヒズリズム』を結成し39歳で事故死するまで活動。ストライド奏法で有名でジャズに始めてオルガンを持ち込んだ事でも知られる。 【プロフィール】 - Mooney - MooneyはJug band「UNCLE MOONEY」でキャリアをスタートさせ「CONX」でトリオレコードからデビュー。80年代から90年代中頃までは「SHY&MOONEY」としても活動。2001年には、ルイ・アームストロングのトリビュートアルバム『mooney sings Louis』を、2004年には ファッツ・ウォーラーのトリビュートアルバム『Fats with us』を2009年には前2作に続く最終章としてホーギー・カーマイケルのトリビュートアルバム『HOAGY'S BACK』をAIRPLANE LABELからリリース。数々のタイトルを精力的に発表している他、ライブでも全国的に活動している。 【レコーディングメンバー】 vocal : Mooney ukulele : iwao (volcano songs inc) Pedal steel : 高木 克 (Katsu Takagi) piano : YANCY wood bass : 菅野良平 (Ryohei Kanno) drums : 椎野恭一 (Kyoichi Shiino) trumpet : 曽我清隆 (Kiyotaka Soga) trombone : 石原由理 (Yuri Ishihara) sax : 安藤健二郎 (Kenzirou Andou) 福島康之 (Yasuyuki Hukusima) (バンバンバザール) 【収録内容】 01. Honeysukle Rose 02. Blue turning gray over you 03. Your feet's too big 04. 愛しのスウ 05. cash for your trash 06. I'm crazy about my baby 07. Keeping out of mischief now 08. I'm gonna sit right down and wriite my self a letter 09. ジョイント is jumpin' 10. I'm good for nothing but love 11. Two Sleepy people 【リンク】 https://mooney.simdif.com/

  • ¥ 3,080
  • 【商品内容】 ルーツ・ミュージックト・リビュート第1弾はルイ・アームストロング! ルーツ・ミュージックト・リビュート第1弾はルイ・アームストロングの トリュビュート。天気の良い日曜の午後等に最適の1枚。あったかい光が部屋にさしこむ 空気感とのマッチングが贅沢な気分にさせてくれます。ウクレレにスライドギタードラム チューバ、ピアノ、ホーンセクション、生楽器の音色がアメリカンな雰囲気を 盛り上げます。 [ルイ・アームストロングとは] ルイ・アームストロングはサッチモ(Satchmo)という愛称でも知られる ジャズ・シーンの代表的存在。名トランペット奏者として、50年代に 数々のヒット曲を生み、67年「この素晴らしき世界(What a Wonderful World)」 が世界的なメガヒットとなる。高い音楽性とサービス精神旺盛なエンターテイナーぶりが 評価され映画などにも活躍の場を広げる。 また歌の方でもスキャットという手法を広めたことで知られている。 [Mooney] MooneyはJug band「UNCLE MOONEY」でキャリアをスタートさせ 「CONX」でトリオレコードからデビュー。80年代から90年代中頃までは 「SHY&MOONEY」としても活動。2001年には、ルイ・アームストロングの トリビュートアルバム『mooney sings Louis』を、2004年には ファッツ・ウォーラーのトリビュートアルバム『Fats with us』を 2009年には前2作に続く最終章としてホーギー・カーマイケルの トリビュートアルバム『HOAGY'S BACK』をAIRPLANE LABELからリリース。 数々のタイトルを精力的に発表している他、ライブでも全国的に活動している。 [レコーディングメンバー] Vocal・Guitar・Banjo : Mooney Ukulele : iwao Slide guitar : 日倉士 歳朗 Drum : 椎野 恭一 Keyboard : Yancy Tuba : 関島 岳郎 Clarinet : 後藤 雅広 Trombone : 野村 裕幸 Chromatic harmonica : 立谷 富美男 Background vocal : TETSU 【収録内容】 01. What a Wonderful world 02. On a little Bamboo Bridge 03. Do you know what it means to miss New Orleans 04. The song is ended 05. Ain't Misbehavin' 06. Cabaret 07. The Yellow Dog Blues 08. You rascal you 09. Hello Brother 【リンク】 https://mooney.simdif.com/